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2016.04.10 (日)

あんぽんたん

金曜日の夢にミャーちゃんが来てくれた。

いっぱい撫でた。
少しの時間しかいないから、いっぱい撫でておこうと撫でまくり。
そして、ミャーちゃんの姿が見えなくなった。
もう行ってしまったのか・・・
でも、ミャーちゃんと呼んだらいた。
まだいてくれたのね。
で、必死に撫でまくり。

起きてからミャーちゃん、夢に出て来てくれてありがとう。
ってミャーちゃんの写真にお礼を言った。

また来てね。とも言った。

チィちゃん、モモちゃん、キムくん、タクくんの
写真にも、みんなも出て来てね。
出て来てくれるとお母さんは嬉しいよ。って

願いを聞いてくれたのか、土曜日の夢に出て来てくれた~

5ニャン一緒に。

夢の中で私は喜びまくり。

でも、知らない子もいた。
ミャー、キム、タクと同じグレーの子が3匹。

ワラワラいて、ミャーちゃんはあの子。
キムくんは、ちょっと茶色の毛があったから
あの子だ。タクくんは・・・アッあの子だと
見分けていた。

みんなにご飯を出した。

和室(旧キム&タク部屋)の襖が少し空いていたので
和室に入ると、そこに3匹の猫がいた。

あれ?この子達は?

名前は何だったっけ?

う~~ん、アッ!そうだ、そうだ思い出した。

アンポンタンだった。

あんぽんたん?

何で?あんぽんたん?

そうか、一匹は女の子でアンだな。
たぬき見たいな顔の子がポンだなって思っていた。

それでも、何であんぽんたん?
(あんぽんたんって関西弁?)
(あほや子やなぁ~って言うのをあんぽんたんって言ったりする)

この子達がいる事を忘れていた。
いつからご飯をあげてないんだ。
ごめん、ごめんって焦ってご飯の用意をした。

ご飯を持って部屋に入ると、さらにもう一匹いた。

かなりビビっていて威嚇をする。
でも、まだ子猫。

大丈夫、大丈夫と声をかける。

缶詰を出しても怖がって食べない。

そうだ、チュールをかけてあげようと
チュールを出していたら、襖の隙間から
食いしん坊のチィちゃんがチュール欲しさに
入ってこようとした。

チィちゃん、駄目といいながら襖を閉めた。

チィらしいね(笑)

チュール作戦が良かったのか、恐る恐るだけど
食べてくれた。

このビビリの子の名前はなんにしようかなぁ。って
悩んでいた。

部屋から出たら、5にゃんと知らないグレーの子が
3匹いる。

チィとモモがゴロンと寝転がっていた。
それを微笑みながら見ていた。

おてんばミャーちゃんはカーテン登り。

キム、タクは並んでいた。

グレーの3にゃんはウロウロ。

和室のたぬき顔の子が部屋から出て来た。

私は微笑みながら、なんか賑やかだなぁ。って思っている。

1匹になってたから、この賑やかさは何か懐かしいなぁ。って

5にゃんの時でも、5にゃん一緒じゃなかったから
ここまで賑やかじゃなかったのにね。

目が覚めた。

起きてから、5にゃんが出て来てくれた事を喜び、
それそれの写真にお礼を言った。

他の子達は、5にゃんが帰って来る時に
一緒に付いて来たのかなぁ。

いっぱい付いて来たね。

でも、みんなにご飯を食べてもらえて良かった。

知らない子は、全部で7匹。
3匹だけ名前をつけてたけど、あんぽんたんって・・・

起きてからも、なんであんぽんたん?って
可笑しかった。



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